woman_think
904: 修羅場まとめ速報 2018/03/09(金) 22:56:19.70 ID:ozsCdv/X.net
よく「言葉は生き物」なんて言って誤用を正当化する人がいるけどさ、言葉の説明がつかない様な誤用は
いくら多くの人に広まったとしても誤用でしかないと思う
例えば『無念』という言葉
本来は執着とかから解き放たれてすっきりした気持ちを指す言葉で、『残念』とは対極をなす
なのに、今じゃ『無念』は『残念』と同じ意味に扱われて、『無念を晴らす』なんて意味不明な使われ方をする
無い物をどうやって晴らすのか教えて欲しいものだ
残念と無念が同じ意味なら、残と無が同じ意味という事になるが、それをどう説明する気なのかと
そう考えると、いくら広まってようが誤用は誤用でしかないだろ
自分で正しさを説明できないで、「辞書に載ってる」とか「みんなそういう意味で使ってる」
なんて人任せな言い訳しか出来ないのだから






958: 修羅場まとめ速報 2018/03/10(土) 11:03:31.70 ID:KUS9RFZZ.net
>>904

辞書に載ってたらいいだろ

973: 修羅場まとめ速報 2018/03/10(土) 12:48:39.58 ID:rPOvjatQ.net
>>958

辞書を編纂する人は、正しいか正しくないかの基準では決めてないんだよ
辞書に書いてある=正しいと勘違いする人が多いけど
世間でどういう意味で通っているかが基準
間違ってる人が多数居るからって、多数決でそれが正しいという事にはならない

918: 修羅場まとめ速報 2018/03/09(金) 23:30:12.70 ID:in4iHzSY.net
>>904

正当化するバカはいつの時代でもいて、さらに本来の正解を知ってるやつもある程度いるわけで
バカは無視して出来る限り後世に伝えていったらいいんじゃない
少なくとも自分の子供には教えられるわけだしさ
そのうち「せんたっき」とかが辞書に載る日も近いんじゃないの

引用元: ・何を書いても構いませんので@生活全般板 920





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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2019年09月15日 00:14 ID:shurabamatome

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