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158: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2017/11/29(水) 01:54:46.96 ID:xTgTyFdq.net
私は同性愛者。
特に恋愛関係で苦労もしてないし、
自分がビアンであることを悩んでもない。






ある日、親友と夜中まで私の部屋で深酒をしてて、恋愛に話題が流れたとき、
何の気なしに、自分が同性愛者であることをカムアウトした。
その瞬間、親友、「待って!?私、あんたとは付き合えないよ!?襲わないでよ!?」
とパニック。
それはまあいいんだが、「いや。あんたはそもそも好みじゃないから、襲わないし」と言ったら、
「何で!?私でダメなら、誰ならいいの!?何で私じゃダメなの!?」とキレ始めた。
確かに親友はモデル体型の超美女だが、好意を寄せられるのは嫌なのに、自分が超美人だという自覚とプライドだけは主張した親友は、ずうずうしかった。
どうしろって言うんだよ、私はモデル体型じゃなくて、もっちり体型好きなんだよ。

159: おさかなくわえた名無しさん[] 2017/11/29(水) 06:40:46.88 ID:8k2CTMYO.net
「待って!?私、あんたとは付き合えないよ!?襲わないでよ!?」

「何で!?私でダメなら、誰ならいいの!?何で私じゃダメなの!?」

この思考がオンナらしいというか、気持ちはよく分かるw

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第196話




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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2018年02月02日 13:14 ID:shurabamatome

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