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726: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2012/10/10(水) 12:17:26.43 ID:R1qYFEXU
地元のドッジボール大会での出来事

毎年恒例のドッジボール大会は、地元の小学生の123年生を対象とした行事なのだが
既に6年生の親が酷かった。パンチパーマで目つき悪くていかにもなオヤジなんだが
「うちの子がドッジボール参加したいって言ってる!年齢で差別するな!!」
とか言いだして強引にドッジボールに6年生の子を参加させる。






金髪のクソガキで、見るからにって感じなのだがルール無視のやりたい放題。
「俺はどこに当たってもセーフ」とか言い出して、あてられたのに外に行かない。
同じチームのちょいヤンの他の父親に「当たったんなら出ろよ!!みんな楽しくやってんのに邪魔すんな!」
って一喝されてようやくふてぶてしい態度で外に行ったが
外では見えないところで他の子供イジメたりしてて、同じ外で急に泣き出す子供まで出てる。
後で聞いたら何もしてないのにいきなりわき腹にパンチされたとか。

そして時間内に決着つかずで金髪ガキチーム3人、相手チーム7人残ってたんだが
何故かパンチパーマのオヤジが「じゃんけんで勝負をつけよう」と・・・
もちろん3対7のじゃんけんじゃなく、10人づつでやろうと・・・
オヤジ曰く「勝負がついてないんだから残ってる数なんて無意味だろ、50歩100歩、だからじゃんけんだ」
らしい。金髪ガキは親のそのセリフを聞いて誇らしげに「そうだそうだ!!」と同調。

これにはさすがに相手のチームの親も激怒。それまで黙ってた連中も一斉に騒ぎだし、帰れコールの雨。
一斉に罵倒されてオヤジはいたたまれなくなったのか、「こんなくだらねー大会なんか無くなってしまえよ!」
とガキとともに退散。

このままでは済まされないと、一斉にみんなが責任者に直訴。
後日大会責任者がオヤジのところへ行って、オヤジ一家は土下座したが許されず、家を追い出されてどっかへ行ったらしい。
大会責任者は「マンションの大家さんをしているお爺さん」ですから・・・どうもオヤジは家賃いくらか滞納してたらしい。

727: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2012/10/10(水) 13:10:00.84 ID:c4z5/zH+
>>726

1,2,3年生に当てられてしまう6年生という時点で情けない。

引用元: ・ (-д-)本当にあったずうずうしい話 第161話




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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2017年10月13日 02:14 ID:shurabamatome

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